Generated by All in One SEO v4.9.1.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # マツオカ ヒロタカ Hirotaka Matsuoka Photo Works ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://hirotaka-matsuoka.com/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [「感覚だけを残して」2023.02.17 - 02.26](https://hirotaka-matsuoka.com/2023/01/05/exhibition006/) - 光はいつか必ず過ぎ去っていく。輪郭は失われ、記憶から薄れてしまう。確かなものは何もかも目の前から過ぎ去る。感覚だけを残して。 .LAB RAINROOTS(〒467-0867 愛知県名古屋市瑞穂区春敲町2−5−5) - [「フラットでグレーなもの」2019.04.20 - 04.28](https://hirotaka-matsuoka.com/2019/04/20/exhibition000/) - [「空白の痕跡」2020.10.31 - 11.08](https://hirotaka-matsuoka.com/2020/08/05/exhibition001/) - [「Everyday」2021.04.06 - 04.11](https://hirotaka-matsuoka.com/2021/03/17/exhibition002/) - いつもは近くにありすぎて見過ごすことも多い、身の回りの出来事や物事たち。 そこにはまだ写真になっていないものがたくさんあるのではないでしょうか。 そんな自分の身の回りに目を向けた写真展「Everyday」。 写真ギャラリー Solaris | 最終更新 2026-09-12 - [「さくらイロ●16」2021.04.28 – 05.02](https://hirotaka-matsuoka.com/2021/04/06/exhibition003/) - 桜がテーマのギャラリー・アビィ企画の定番グループ展「さくらイロ●16」! 世間の桜はすっかり散った頃ですが、ギャラリーの壁面には写真の桜が満開!というコンセプト。ぜひ今年最後のお花見を楽しんでください。 ギャラリー・アビィ | 最終更新日2026-09-12 - [「同時代展 –創造力との出逢い」–2021.06.29 – 07.11](https://hirotaka-matsuoka.com/2021/06/07/exhibition004/) - 2021年06月29日~07月11日 12:00 - 19:00 休廊:07月05日(月) 会場 : 同時代ギャラリー 新型コロナウイルスによる影響をうけ、ギャラリー存続のためにクラウドファンディングを実施いたしました。ご支援への感謝の気持ちとして、本展覧会を開催いたします。 | 2026-09-12 - [「空白の果て」2021.11.20 - 11.23](https://hirotaka-matsuoka.com/2021/10/21/exhibition005/) - 会場となる亀岡商工会館は2022年に解体されることが決まっています。この建物の最後に何か手向けることをしたいと思い企画いたしました。開催日時:2021年11月20日(土)〜23日 (火) 11:00 - 18:00(最終入場は17:30)出展作家:八太 栄里 / 松本 さやか / マツオカ ヒロタカ - [「神様には見えない光」2025.03.21 – 03.30](https://hirotaka-matsuoka.com/2025/03/05/exhibition008/) - 2025年3月21日~30日 11時〜17時(月〜木曜日休廊) kumagusuku SAS(〒602-8126 京都市上京区中書町685-2) - [「avi-session vol.9」2023.03.29 - 04.02](https://hirotaka-matsuoka.com/2023/03/20/exhibition007/) ## 固定ページ - [](https://hirotaka-matsuoka.com/) - [NEWS](https://hirotaka-matsuoka.com/news/) - 1992年香川県丸亀市生まれ 京都府京都市在住 写真作家 2018年制作ZINE「ありふれたもの」 2019年個展「フラットでグレーなもの」 Galerie de RIVIERE 2020年企画展「空白の痕跡」亀岡商工会館 | 最終更新日2026-09-12 - [](https://hirotaka-matsuoka.com/home/) - 京都府京都市在住写真作家 1992年香川県丸亀市生まれ 2018年制作ZINE「ありふれたもの」 2019年個展「フラットでグレーなもの」 2023年個展「感覚だけを残して」 企画展2020年「空白の痕跡」2021年「空白の果て」 - [亀岡商工会館](https://hirotaka-matsuoka.com/home/works/kameoka-shokokaikan/) - 亀岡商工会館は、 大戦前後をつうじて存続した木造平屋建ての保津川下り乗船場に代わり、 1958年に保津川観光会館として建設されました。 1973年に現在の名となり、1999年に亀岡商工会議所が他所に移転した後、 老朽化しつつ今日にいたっています。 - [「トゥ・コーダ」](https://hirotaka-matsuoka.com/home/works/to-coda/) - 2020/08/15に暗室でプリントしたカラー写真をまとめたZINEになります。 トゥ・コーダとは、楽譜の繰り返し記号のことです。 - 判型 : 210×297mm - 頁数 : 20頁 - 発行年 : 2020 - 出版 : マツオカ ヒロタカ| 最終更新日2026-09-12 - [Biography](https://hirotaka-matsuoka.com/home/biography/) - 1992年香川県丸亀市生まれ 京都府京都市在住 写真作家 2018年制作ZINE「ありふれたもの」 2019年個展「フラットでグレーなもの」 Galerie de RIVIERE 2020年企画展「空白の痕跡」亀岡商工会館 | 最終更新2026-09-12 - [Works](https://hirotaka-matsuoka.com/home/works/) - 写真作家 1992年香川県丸亀市生まれ 京都府京都市在住 2018年制作ZINE「ありふれたもの」 2019年個展「フラットでグレーなもの」 Galerie de RIVIERE 2020年企画展「空白の痕跡」亀岡商工会館 2021年企画展「空白の果て」亀岡商工会館 | 最終更新日2026-09-12 - [「神様には見えない光」](https://hirotaka-matsuoka.com/home/works/not_see/) - "Light that God cannot see." Hirotaka Matsuoka solo exhibition 2025.03.21-30 kumagusuku SAS [ステートメント]耳障りのいい言葉で、借り物の正しさで、そんなもので満たさなくても、僕の中に光はある。神様には見えない光がある。... - [「マイライフ・フラッシング・ビフォー・ワンズ・アイズ」](https://hirotaka-matsuoka.com/home/works/life_flashing/) - 本文全てをトレーシングペーパーで構成したZINE。過ぎ去っていく、取り留めのないありふれた日々の光をまとめました。各イメージがそれ単体で存在せず、他のイメージと混ざり合っているような内容となっています。判型 : 210×297mm 頁数 : 24頁 発行年 : 2024 - [存在の感触](https://hirotaka-matsuoka.com/home/works/texture/) - 不意に、目を奪われる瞬間がある。 なんと形容していいかわからないが、そのものの存在自体にただただ惹かれることがある。 後になってみると何がそんなによかったのか、言語化することは難しい。 ただ、… - [Contact](https://hirotaka-matsuoka.com/contact/) - 1992年香川県丸亀市生まれ 京都府京都市在住 写真作家 2018年制作ZINE「ありふれたもの」 2019年個展「フラットでグレーなもの」 Galerie de RIVIERE 2020年企画展「空白の痕跡」亀岡商工会館 | 最終更新日2026-09-12 - [「フラットでグレーなもの」](https://hirotaka-matsuoka.com/home/works/flat-gray/) - 1992年香川県丸亀市生まれ 京都府京都市在住 写真作家 2018年制作ZINE「ありふれたもの」 2019年個展「フラットでグレーなもの」 Galerie de RIVIERE 2020年企画展「空白の痕跡」亀岡商工会館 | 最終更新日2026-09-12 - [「ありふれたもの」](https://hirotaka-matsuoka.com/home/works/arifuretamono/) - 過去に起こった、誰にでもあり得る「ありふれたもの」に対して、私がどのようなものとして向き合ってきたかを作品にしました。こうじゃないといけないという正解を指し示すのではなく、「私はこうだったよ」と付け加えました。| 最終更新日2026-09-12 - [「感覚だけを残して」](https://hirotaka-matsuoka.com/home/works/sense/) - "Leaving only the senses behind." Hirotaka Matsuoka solo exhibition 2023.02.17-26 .LAB RAINROOTS [ステートメント]美しい光を見つけると、不意に立ち止まり見入ってしまう。でも、光はいつか必ず過ぎ去っていく。輪郭は失われ... - [note](https://hirotaka-matsuoka.com/note/) ## カテゴリー - [Exhibition](https://hirotaka-matsuoka.com/category/exhibition/)